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ドイツ暮らしのプチ情報

例えば、タクシーを呼ぶ時に自宅の住所を電話で言わなくてはいけない場合、とか
病院の受付で自分の名前を言わなくてはいけない場合、とかに、良く
"Buchstabieren Sie,bitte.(アルファベットの綴りを教えてください)"
と言われることがあります。
これがまた、私の発音が悪いのがいけないんですが、伝わらないんですね~~。
タクシーを待てど暮らせど来ないこともありましたし、請求書が来て見たら、名前の中にあるNがMになっていたり・・・。

確か、カナダで暮らしていた時は、アルファベットのつづりを説明する時には、
割と、国とか都市の名前を使うことが多かったように記憶しています。
例えば、C in Canada とかL in London , N in New York・・・と言った具合に。
が、ここドイツでは、人の名前を使うらしいのです。
ドイツで暮らしている方がどれくらいここを見てくださっているのかはわかりませんが、
ドイツ暮らしの方にはご参考のために、そして日本&その他の国に住んでいる方には
話のタネに、AからZまで、以下ご紹介しますね。

さて、ABCのはじまりはじまり~
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by yohko_greenleaf | 2008-02-29 01:08 | ★daily life

手芸屋さん

金曜日の話になりますが、この日はドイツ語の授業をサボって、
お友達と3人で郊外の手芸屋さんへ。
ドイツと言うと、手工芸が盛んなイメージで、来る前は、色んな材料が
すぐ手に入るとばかり思っていたけれど、実際は全然!
シュバルムをするにしても、布を調達するのすら一苦労で、
先生がみんなの分をまとめて注文してくれたりしていたくらいなのです。

が、郊外にクロスステッチやシュバルムの布、糸などが豊富に揃っているお店があると聞き、
友達の運転で行ってみることにしました。

すると・・・パリの手芸屋さんにも劣らないほどの充実の品揃えのお店!
おっと、これはちょっと言い過ぎかもしれません。でも、ドイツにもこんなお店が
あったなんて~~!!と軽く小躍りしてしまいそうなお店でした。
さすがドイツだけあって、Bahmannのキットや、Fingerhutの図案がたくさん。
あとはハーダンガーの図案などもたくさんあったし、その辺ではなかなか買えない
ハーダンガー用の糸なども、たっくさん!!

お店のマダムも、次々に「こんなのもあるよ~」「これはどう?」なんて、
ゴソゴソと奥の方から布やらなにやら引っ張り出して来てくれました。


d0003363_21223433.jpg

私達をお店の奥の作業場(物置?)みたいなところへ案内してくれたのですが、
その時に目に留まったのがこのテディーベアのシュバルム刺繍!
赤い枠のシンプルなフレームに収められて飾ってありました。
シュバルムと言うと、どうしてもテーブルランナーとか、カフェカーテンとか
大きなものに走りがちだけど、こうやって小ぶりなものを作って飾るのも
品が良くていいですね~。
思わず、お店のおばさんにお願いして写真を取らせていただきました!

もともとは、すごく不便なところにあるお店なので、車でないと行けない、と聞いていたのだけど、
実は公共の交通機関でも辿り着けると言うこともわかって、これからは材料調達の
プレッシャーから、多少解放されるかも!?
お店でシュバルムの教室もやっているらしく、こちらも興味シンシンです。
でも、シュバルムのお教室を2つ掛け持つのは、ちょっとしんどいかな・・・。
近いうちにまた是非足を運んで、お店のマダムとなかよくなりたいなー。

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by yohko_greenleaf | 2008-02-24 21:30 | ∟ Others

春なので・・・

久しぶりにレース糸を取り出して編み始めました。

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この糸、前に母がオンラインショップで毛糸の福袋を購入したのですが、
母はレース糸は使わないから、と言うのでもらってきたものです。
40番よりもかなり太めで、真っ白ではないので、柔らかい雰囲気が出せそうだな、
と思ってラブリーなお花のドイリーを編み始めました。
撚りが甘くて、ちょっと編みにくいときもあるのですが、程よいぷっくり感がいい味出せそうです。
もう使い道も決めてあるので、一気に編み上げてしまいたいところです。


話はまったく変わりますが、最近、小さいけれど大きな変化が起こりました!
って、私ではなくてオットなんですが・・・ちゃんとしてるんです!
前までは、朝起きて着替えたら脱ぎっぱなしだったパジャマが、
ここ最近は、キレイに畳まれて、ベッドの上に置いてあります。
お風呂に入ったら使いっぱなしだったバスマットも、ちゃんと低位置にかけてある。
以前は、帰って来たら靴下もその辺にポイっと脱ぎ捨ててあったにもかかわらず、
最近はセーターもパンツも、きちんとハンガーにかけて陰干し状態になっています。

たいてい、こういうことは結婚してすぐに癖をつけてもらうのが大事なのでしょうが、
私が「彼は異国の地で仕事を頑張ってるんだから、これは私がやればいいわ」
なんて思って、そのままにしてしまっていたんですよね~。
将来子供が出来たりしたら、それを機に、改善してもらおうと思っていたのですが、
自発的にこんなことをするようになって、嬉しいやら驚くやら!
ほんのちょっとしたことでも、一手間省けるだけで随分楽になるものなんですね~。
これからもこれが続いてくれる事を願います!!

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by yohko_greenleaf | 2008-02-22 04:55 | ∟ Crochet

たまご!

週末は、ここから約50キロほど離れた町へお出かけ。
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こちらは、Kloster Eberbach(クロスター エバーバッハ)と言う町の修道院です。
周りをラインガウのワイン畑に囲まれた大変のどかなところなのですが、
ここで年に一度、イースターの卵市が開かれると言うので、出かけてみることにしたのです。
ドイツで迎える5度目の春、イースターエッグを見に行くのは、実はこれが初めてでした。

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修道院の中はこんな感じで、奥までズラリと左右にブースが並んでいます。
たいてい、私の母親世代くらいのグループが多かったのですが、
奥にはチビッコたちが、自分で卵をペイントできるコーナーもありました。
とにかく人が多くて、見るのも一苦労。

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ちょっと手が写ってしまいましたが、各ブースはこんな風にテーブル一つ分くらい。
これは、リボン刺繍をほどこした卵ですが、他にも卵の上にワックスを溶かして塗り、
それが乾かないうちにビーズをびっしり貼りつけた卵や、一旦卵にペイントをして、
それを引っかいて、模様をつけてある卵、ブラックワークやハーダンガー、
トールペイントもありましたし、切り絵のように殻をくり抜いた卵とか、または切り絵を
貼りつけた卵など、それぞれ個性的な卵がたっくさん並んでいまして、目移りしちゃって大変!
たいてい、皆さん卵を売りながら、作業をしてらっしゃるので、そんなのを見てるのも楽しくて、
会場を軽く3周ほどして、ようやくどれを買うかを決めました。

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我が家にやってきたのはこの2つの卵たち!
左は、粘土で作ったお花を貼りつけてあります。すっごく細かいんです!
しかも、この卵の色は天然で、まったく手を加えていないんだそうです。
そして右は、卵に目打ちのようなもので穴を開け、そこに専用の針を通して
リボン刺繍をほどこしてあります。

ちなみに、お値段は・・・品物によるのですが、今回は奮発してしまいました!
2人で、お寿司を食べに行っても、ここまで使わないぞ、っていうくらいはしました。
でも、ドイツでしか買えないし・・・と思い切ってお買い上げ♪
まだ来年もドイツにいたら、また少し買い足したいと思っています。
あ、でも日本に持ち帰ると地震が心配です。
その時は、紐を通してぶら下げられるような形にしてもらわないといけません。

クロスターエバーバッハ、今度はワインを楽しみに、また行きたいと思います!
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by yohko_greenleaf | 2008-02-18 21:25 | ★daily life

Happy Valentine's Day

昨日はバレンタインデイでしたね~。
ちょうど、お友達が我が家に遊びに来てくれることになっていたので、
折角だったら、チョコレートのものを、と思って作ってみました。

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稲田たかこさんのレシピから、フォンダンショコラです。
とは言っても、中をほじってもトロリとチョコが出てくるほどには柔らかくありません。
材料を全部混ぜて、お湯を張った天板で蒸し焼きにするので、しっとりはしていますが。
ガトーショコラでもなく、ブラウニーでもなく・・・うーん、でも美味しかったからいいのです。
卵も共立てだし、とっても簡単で甘さ控えめ。
お友達にもオットにも好評でホっと一安心でした。
・・・って、一度も作った事の無いお菓子をいきなりお客様に出してしまうなんて、
よくよく考えたら(考えなくても)ちょっと無謀でしたね・・・。


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今回のフォンダンショコラを作るにあたり、初めて使ってみた材料がこちら。
まずは、タブレット状になった製菓用チョコレート、ドイツでは初めて見かけたので早速試してみました。今までは、石のように硬い塊のチョコをせっせと刻んでいたので、キッチンにはチョコが飛び散るし、時間はかかるし、力もいるし、この作業だけで力尽きそうでした。が、タブレットはその手間が省けるしあっと言う間に解けるし、ラクチーン!ちょっと割高ではありますが、使う価値あり!でした。
そしてそのお隣はキビ砂糖。BIO(オーガニック)のお店で買って来ました。
グラニュー糖に比べると、ツンとした感じがなく、マイルドで優しいお味のお砂糖です。
お料理には日本の上白糖を使っていますが、こちらでは上白糖は高級品!なのでお菓子用に使うには、少々勿体無いなぁと思いつつ、グラニュー糖の甘みは好みではないなぁと思っていました。このキビ砂糖(カタカナにするとローローツッカー!?)、これからお菓子作りには活躍してくれそうです。
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by yohko_greenleaf | 2008-02-16 00:03 | L Baking

2ユーロ10セントの節約也!


d0003363_1124194.jpgこちら、地元の方にはおなじみ、フランクフルトの切符です。
サイズは、日本の切符の4倍くらいはあるでしょうか。そして裏には磁気なんてものは付いてなくて、ただのペラペラの紙なんです。何故なら、フランクフルトの地下鉄には改札がないから。
改札がない代わりに、利用できる時間は打刻された時間から(確か)1時間以内(だったかな?)と決まっています。ただし、往復には使えなくて、逆方向に来る時は、改めてチケットを買わなくてはいけません。

改札がない代わりに、たまに車内に抜き打ちの検札がやってきます。もし、この時に、有効な切符を持っていなかったばあいには、問答無用で40ユーロの罰金を支払わなくてはいけません。
しかし、この罰金が、果たして切符を買わせるための拘束力として充分かと言うとそれはちょっと疑問です。言っても、検札に遭遇することってそうそうしょっちゅうはありませんから・・・。
例えば年に3回、検札に運悪く引っかかったとして、罰金が120ユーロです。
週に3回地下鉄を利用したとして、一回往復で4.2ユーロ×週3回×12ヵ月だと604ユーロですから、罰金の方が遥かにお買い得!って言う計算になってしまいます。
現に、検札の人がやってきても、全く悔しがる風でもなく、当然!って顔して
罰金を払っている人、見かけますもん。

毎年漏れなく運賃が値上がりするんですが、サービスは一向に良くなりません。
実際、うちの最寄り駅のエスカレーターなんて、10日以上も故障したまんまですよぉ!
設備投資をしてでも、自動改札機をつけて、全員からきちんと運賃を徴収すればいいのになぁ。

ちなみに、この写真の切符は自分で買ったものではなくて、切符を買おうとしたら、
見知らぬおばさんが近づいてきて、「街中に行くんだったら使って!」と言って、くれたものです。
私の最寄り駅が彼女の目的地だった、と言うわけ。
入札&出札の履歴が切符に残らないから、こんなこともやりたい放題。
2ユーロ得して嬉しいような、でもちゃんと運賃を払っている人が損!と思わずにはいられない
このシステム、何とかした方がいい気がするんですけどねぇ・・・。
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by yohko_greenleaf | 2008-02-13 01:27

ほんの少~し

長い間、見て見ぬふり状態で放置されていた、シュバルム刺繍。
最近、ちょっと波に乗っていて、何故かはわからないけれどヤル気も復活。
ちょっと空いた時間を見つけては、せっせと針を動かしております。
それでも、なっかなか進まないのですが、不思議と今は、それも苦ではないのです。

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こちらはSchachbrett-Muster<シャッハブレット ムスター>
チェス盤の模様、と言う名前がついています。


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この鳥さんの羽の部分のステッチは、その名もFlügel<フリューゲル>=翼です。
胴体の部分には何も刺さず、あとは目を入れたら出来上がりです。
達磨さんの目ではないけど、これは最後まで取っておこうかな~と思ってます。


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こちらはKleinesackerfeld<クライネスアッカーフェルド>=小さな畑地と言う名前。
このネーミングは、どんなものかと思いますねぇ・・・。
小さく区切られた畑に、作物が生えているイメージなのでしょうか。
糸を抜くだけでもかなりの時間を費やしますが、ステッチ自体は結構単純です。

d0003363_23161654.jpg

うーん、このステッチ不揃いですねぇ・・・。修行が必要です。
こちらはGewickelterosette<ゲヴィッケルターロゼッテ>=かがって作ったバラの花。
糸の引き加減によって、表情が全く変わってしまってとっても難しいです。
そして、ものすごーくたくさん糸を消費します。
かがってもかがってもなかなか先に進まなくって、ちょっとしんどいステッチです。

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このパンジーみたいなお花は、いわゆるフォーサイディッドステッチなのですが、
縦も横も4本に1本ずつ、糸を抜いているので、かなり表情が変わってきます。
その両脇にあるのは、蕾でしょうか・・・?こちらはMücken<ミュッケン>=蚊!です。
蚊がウジャウジャ飛んでいるところを想像してしまうと、ちょっと気持ち悪いですが、
小粒で品の良いステッチです。

シュバルムには、まだまだ色んな種類のステッチがあるのですが、どの模様を
どこに刺して、全体の作品として、どういう風にバランスよく見せるか、と言うのが
難しいし、センスを問われるところなんでしょうね。
今は先生が「ここにはこれ、こっちにはこのステッチ・・・」と指定してくれているので、
その通りに刺しているんですが。
そして、何度も言いますが、何せ布目が非常に細かいので、私としては、なるべく
糸を沢山抜いて、数えやすくしてしまいたいのです。
が、先生曰く、全部スケスケのステッチばっかりではダメなんですって。
白い布地がしっかり残っている部分のRuhe(静けさ、落ち着きみたいなもの)が、
糸を抜いた部分の透け感を、より強調してくれるんだそうです。
ふーむ、なかなか奥が深いです。引き続き、このやる気が持続すること願いつつ、引き続き頑張りましょう。
ちょっと根詰めたせいで、肩凝りが悪化の一途をたどっているのですが・・・。
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by yohko_greenleaf | 2008-02-07 23:31 | ∟ Schwalm

これは大変だぁ

d0003363_450858.jpg

最近は、時間がある時はなるべくシュヴァルム刺繍を進めるように心がけているので、
クロスステッチのドイツ地図は、あせらずにゆっくり作って行こうと思っています。

何日かかかってようやく出来上がった最初のモチーフ。
こちらは、エアフルトと言う町のセヴェリ教会と思われます。
モチーフ自体は小さくて、色味も地味でとっても可愛いのですが、
クロスステッチ以上に大変なのが、この黒のバックステッチの多さ!!
普段は、まずクロスステッチを最初にぜーんぶ刺してしまってから、
まとめてバックステッチを刺すようにしているのですが、この図案の場合は、
バックステッチをため込んでしまうと、後でとてつもなく面倒くさくなってしまいそうなので、
モチーフごとにきっちりバックステッチまで刺して、完結させてから
次のモチーフに移ることにしました。
お城の下に水色の線があるのですが、こちらはイルム川のようです。
この川にも、実はしっかりと縁取りのバックステッチが・・・。
うーむ、かなり時間がかかりそうです。今年中に完成させられるでしょうか??

さて、そして先日の日記に書いたリネンの水通しの件、
今週の刺繍のお教室で、改めて先生に確認をしてきました。
私が懸念したのは、最初に水通しをしないで、作品が出来てから布を洗った場合、
リネンだけが縮んでしまって、折角刺した××が浮き上がったようになってしまわないのかな?
と言う点だったのです。
が、先生曰く、25番の刺繍糸もリネンと同じように縮むから大丈夫 なんだそうです。
前にも書きましたが、最初にリネンを水に通してしまうと、生地が柔らかくなりすぎてしまって、
ステッチがきれいにできないことの方が問題だとか。
で、やはりステッチが終わった後には、手垢などを落とすためにもきちんと洗わないといけないそうです。

25番の刺繍糸、リネンみたいに縮むかなぁ・・・?という僅かな疑問は残りますが、
「しなくていい」と言われていることを、わざわざ手間ひまかけてやらなくてもいいかな、
と思うので、次回からは多分水通ししないことになるんじゃないかと思います。
でもまあ、結局は好みの問題なんでしょうかね~~。
先生のあまりにキッパリとした言い方に、ただただ納得するしかなかったような感もありますが、
ひとまずスッキリしました!
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by yohko_greenleaf | 2008-02-02 05:06 | ∟ Cross stitch


HN:はっぱ。 カナダとドイツで10年暮らし、2010年2月に日本に戻ってきました!


by yohko_greenleaf

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