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元の言語に近い日本語表記

何日か前、インターネットで芸能ニュースをチェックしていたときに気がついたのですが、
「ブルース・ウィルス」が「ブルース・ウィス」になってるんです。
あれ~、ここの新聞社のタイポかしら??と思って、他社の記事も覗いてみましたが、
やっぱりウィスなんです、ウィス。

きっと、そういうカタカナ表記について基準を定める委員会みたいなのがあるんでしょうね?
勝手な想像ですが。。。
そこで、「より元の言葉に近い表記をしましょう」と検討した結果なのでしょうか?

でも、もともとWillsだとlは母音とのコンビネーションになってないわけですよね。
そうすると、日本語のリともルとも違うわけです。
リにはi、ルにはuの母音が入っているんですから。
結局ウィスだろうか、ウィスだろうが、どっちもしっくり来ていないことになる気がするんですが・・・。

ドイツ語といえば「グーテン ターク」でしょうが、このグーテンタークも、実際のドイツ人の発音を聞くと全然違います。
グーンのテは、例えばアメリカ英語でimportantを発音する時に、tを破裂させないで、飲み込むような感じで発音しますよね?あんな感じです。
”グーンターッ”の方が、まだドイツ語に近い気がします。

もしくは「ダンケ シェーン」のシェーンや、「シュレーダー首相」のレーも、日本語はエーの母音をあてていますが、実際には”ュー”っぽく聞こえます。
「ダン(ケ) シューン」「シュリューダー首相」の方が、ドイツ語っぽい響きのような気がするのですが。。。

こんな重箱の隅をつつくようなことを言っている間に、ドイツ語勉強しなくっちゃだわー。
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by yohko_greenleaf | 2005-05-31 22:47 | ★daily life

5月30日という日

2年前の5月30日にドイツにやってきて、今日から3年目に突入です!
「まだ2年」と「もう2年」という気持ちが混じった、ビミョーな感じ。
これから先、ここであと何年生活するのかわからないけど、3年の赴任だとしたら、もう3分の2は終わっちゃったことになるのか。。。
いつ帰国令が出されても悔いのないように、充実した毎日を送らなくては。

2年前の5月30日、成田の空港で家族に見送られていたその頃(しかも私は座席が”プレミアムエコノミー”にアップグレードされたので、かなりご機嫌でした)、私の元上司にはとんでもない不幸が襲い掛かっていました。
社用車に乗って、ゴルフから帰っている途中、その車はダンプに追突されて、上司は亡くなられたのです。
将来は会社を背負って立つはずだった彼の命は、「ボーっとしてました」と警察の事情聴取に答えたダンプカーの運転手によって、あっけなく奪われてしまいました。
ドイツに着いてしばらくの間はインターネットの環境も整わず、メールも満足に出来ない日が1ヶ月ほど続いたので、この訃報はだいぶ後になってから知ることになるのですが。

私が結婚してカナダに行くことになったことを報告すると、彼は大変喜んでくれて、お餞別にモンブランのボールペンをくださいました。
カナダではなにかと小切手を切ることが多かったので、いつもそのボールペンでサインをしては上司のことや会社のことを思い出していたのですが、今となっては形見になってしまいました。。。
私が会社を辞めて彼はすぐに昇進。それからは、人が変わってしまったように滅多に笑顔を見せずに、厳しく仕事をされていたとか。
立場が変わると言いたいことも言えずに、心の中に色んな気持ちを閉じ込めたまま、あの世に旅立たれたのではないかと思うと、本当に胸が痛みます。

5月30日は、これから先もずっと、私にとってはいろいろな意味で、背筋がシャキっと伸びる一日になることでしょう。
改めて、Sさんのご冥福を心からお祈りします。
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by yohko_greenleaf | 2005-05-30 16:54 | ★daily life

初めての”委託生産”

たまに我が家に遊びに来てくれる友達が、私のレース編みを見て
「私にも一つ作ってくれる?」と言ってくれました。
もともと彼女は、レース編みの小物に興味があって、自分でも作ってみたいと思ったことがあり、私の鈎針をお貸ししたこともあったくらい。
でも「ムリ!!」と思ったそうで、それ以来ずっと手編みのものが欲しいと思っていたそう。
彼女には「毛糸代と手間賃は払うからね」といわれているのだけど、そんなのとんでもない!!
こんな拙い私の作品をおうちに飾ってもらえるなんて、嬉しいと同時に緊張でもあります。
彼女のおうちはとってもセンス良く、いつもキレイに片付いているので、お部屋に合うようなドイリーを頑張って作りたいと思います。

こんな時、上級者だったら、ご希望のサイズとかイメージとかを聞いて、オリジナルの作品をタターっと編めてしまうんだろうけど、そんなのは私にはムリムリ。
というわけで、私のレース編みの本を何冊か見てもらって、その中からお好みのデザインを選んでもらうことにしました。

そして彼女が選んだのはコレ

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実は、前にも一度作ったことがある作品でした。(ちなみに、この作品、今は実家にお嫁に行きました)
絹糸と麻糸のレース編みという本に載っている「ひな菊のドイリー」
程よい甘さが気に入っているデザインです。
気持ちだけはいっぱい込めて、いつもより丁寧に編みたいと思いますが、果たして納得のいく作品が出来るでしょうか!?
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by yohko_greenleaf | 2005-05-28 23:22 | ∟ Crochet

小粒のイチゴ

いちごの美味しい季節がやってきました!

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春先からいちごは出始めますが、しばし我慢!
そうすると出始めの頃は大粒で硬くて、ぜ~んぜん美味しくなかった苺が、ちょっとずつ小さくなって柔らかくなって美味しくなってくるのです。
甘い香りにダマされて、かたくて美味しくない苺を口にしたときのガッカリと言ったら、そりゃぁ悔しいものです。

朝ごはんにイチゴを食べると、一日のビタミンが一杯取れた気がして、朝からエンジン全開で頑張れるような気がします。

ちなみに、最近ハマっている朝ごはんは「ホットサンドメーカーを使わないホットサンド」
トーストパンにバターを塗って、チーズとハムを挟んだら、フライパンで焼きます。
上にはルクルーゼのお鍋の蓋を乗せて重石代わりに。両面をこんがり焼けば出来上がり♪
中の具はツナとか、トマトとモッツァレラチーズとか、色々工夫できそうですねー。
いつか日本に帰ることを考えると、電気式のホットサンドメーカーは(欲しいけど)買う気になれず、原始的な方法で朝ごはんを作っています。
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by yohko_greenleaf | 2005-05-26 22:18 | ★kitchen

もしもビールに虫が入っていたら・・・

学校帰りにお友達とお昼ご飯を食べに行った時に、話題になったことです。

ドイツ人の衛生観念と日本人の衛生観念ってどれほど違うんだろう?
お食事前の方は、あまり気分の良い話題ではないかもしれません、念のため・・・。

例えば、冷凍ピザの中に、長~い髪の毛が入っていた
     生牡蠣に虫が・・・
     パックになったルッコラの中に虫が・・・
などなど、日本ではあまりあり得ないようなことが(とは言っても、最近はパンの中に針が入っていたりしたこともありましたね)ドイツでは度々あるような気がするのです。
日本人が敏感になりすぎているのか、ドイツ人がおおらかなのか、どっちがどっちとは言いがたいですけど、私はパン屋さんで、甘いパンに「蜂」がたかっているのを見ただけで、そのパン屋さんには足が向かなくなってしまうんです。

そこで、友達がこんな例えを教えてくれました。
「ビールを注文して、まだ一口も口をつけていないときにハエが入ってしまった時の反応で、その人がどこの国の人かがわかる」という、まあ笑い話のようなものです。
(決して、一定の国のことをバカにしたりしたものではありませんので、ご了承くださいね)

日本の場合:店員さんが「申し訳ありません」と平謝りに謝った上で、新しいものを持ってくる。代金はサービスしてくれる。

イギリスの場合:頼めば新しいものを持ってきてくれる。ただし、ビール一杯の値段はチャージされる。

イタリア人の場合:気にせずに飲む。

ドイツ人の場合:「ビールはアルコールだから殺菌作用があるんだよ」と一言添えた上で、ハエをつまみだして、そのビールを飲む。

たしかに、テラス席で飲み物を飲んでいるとハチやらハエやらが飛んできて「トポン」と飲み物に入ってしまうことはありますよね。でも、私が見た限りでは、その虫をつまみだして、目の前のドリンクを飲み続けるドイツ人は多いような気がします。

今日から一気に夏のような強い日差しになりましたので、外でビールを一杯飲みたい気持ちはよ~く理解できます。ただし、虫には充分注意しましょう!!
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by yohko_greenleaf | 2005-05-26 00:44 | ★daily life

久々のゴルフ

先週の土曜日、ホントに久しぶりにオットとゴルフに行ってきました。

結婚してから、ゴルフ好きのオットと一緒の趣味があったらいいな、と思って始めたゴルフ。
とは言っても、打ちっぱなしには昔は週1回くらい行ってたけれど、ドイツに来てからは全然行ってなかったし、ラウンドも今までに3回くらいしかしたことがないくらいの超超ド初心者です。
前に住んでいたカナダにはパブリックのゴルフ場が多かったので、誰でもどこででもゴルフを楽しめたのですが、ドイツはそれに比べると少々敷居が高くて、ハンディーキャップの証明書がないと、プレーさせてもらえなかったりすることが多いのです。
なので、オットは今年になって、一年間だけ有効の会員権なるものを購入しました。
その会員権のもとを取るために、できるだけラウンドするようにしているのですが、それに私もくっついて行ってきたというわけです。

てっきり2人で回れるのかと思いきや、他の2人組と一緒に回らなくてはいけなくなってしまい、私の緊張は一気に頂点へ!
最初のティーショットなんて手が震えてました・・・。
打ちっぱなしでは調子良かったんですけど、「誰かが見てる」と思うだけで緊張しちゃうんですよね~。メンタル弱々な私です。
ウッド系が使えないのでただでさえ距離が出ないのに、右へ左へジグザグ歩行状態・・・。
でも、バンカーへ打ち込んだらギブアップしたり、途中からは開き直ってお散歩気分で楽しみました。
しかし、ここ最近の運動不足がたたって、10ホール目辺りからはフラフラで、クラブもちっとも振れないし、ヘトヘトに疲れました・・・。2日経った今日も、まだ筋肉痛が残っています。
でも、折角だからこれを機に、また練習しようかなと思い始めています。
フェアウェイを野うさぎが横切ったりするのを見ながら歩くだけでも体に良さそうですしね。
いや~、それにしても体力の衰えを痛感した週末でした。
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by yohko_greenleaf | 2005-05-23 20:35 | ★daily life

専業主婦の素朴な疑問

突然ですが、皆さんはどれくらいの割合で「掃除機」をかけていますか??

我が家は、妻は専業主婦、子供なし、家の中で飼うペットなし、全室フローリングですが
一日おきに掃除機をかけています。
掃除機をしない日は、紙のモップをかけることが多いです。

これって・・・、平均より多い?少ない??
私の周りに限って、ですが、一日おきに掃除機をかけると言うと「え!?そんなに!?」
とビックリされることが多いのです。
私は本当だったら毎日でも掃除機かけたい派なんですが(ぐうたらなのでサボってますが)、
これはきっと母の影響だと思われます。
母は、仕事をしている時でもしていない時でも、毎日必ず掃除機をかけていました。
よっぽどのことがない限り、毎日欠かさず。8時半までには掃除機かけ終わってましたねぇ・・・。
たま~に、どうしても掃除機できない日があると、夜寝るまで「あぁ~、今日は掃除機かけなかったから埃っぽくて気持ち悪いわ~~」って言ってました。
その影響で、掃除機をしない=主婦業をサボっている、という方程式が、私の頭の中にもたたきこまれているのかもしれないですね・・・。

仕事をしている人は忙しくて、掃除は週末にまとめて、っていう人も多いでしょうし、家庭家庭によって、生活パターンは異なるでしょうけど、こういう些細なことって、意外と単刀直入には聞きずらかったりするので、ちょっと興味があったりします。

ちなみに、「ドイツ人は平日の13:00から15:00と、日曜日は静かにしているので、掃除機などの騒音は苦情が来る場合があります」と一般的に言われているらしく、一応私もその時間は掃除機は使わないようにしています。平日の昼間は、この建物には多分私くらいしかいないし、ご近所さんも、日曜日の夕方に掃除機かけたり芝刈りしたりしているんですけどね。ドイツ人がよくても、外国人がやっていると「うむ!?」と思われることもあるかもしれない、と思って。変なところに気を遣っている私です。。。
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by yohko_greenleaf | 2005-05-21 03:24 | ★daily life

「血脈」読破

先日の日記でご紹介した「血脈」をようやく読み終えました。
最後の方は、やや書き急いだのかな?という感もありましたが、暗くて長くて、人間くさい(←良い意味で)お話でした。戦前戦後にかけての、壮大な、そして濃い「渡る世間~」みたいな感じかなぁ。

人の性格や一生がある程度”血”によって左右されるとしたら・・・。私の父方の親戚にも母方の親戚にも、かなり個性的で破天荒な人が多いから、私の人生も、これからとんでもないことが待ち受けているかもしれない、っていうことになるのかも。

それにしても、佐藤愛子さんはこのストーリーを10年以上かけて完成させたのですね~。一つのことを、それも書くという孤独で地道な作業をコツコツと続けられるということは、尊敬します。
ましてや、ある程度の年齢を超えてから新しく何かを始めるというのは、かなりの勇気と努力が必要だったでしょう。私も見習わなくては。。。

さて、次に出番を待っている本はこれです。
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「ヨーロッパものしり紀行 城と中世都市編」
著者 紅山雪夫 新潮文庫

他にも「神話・キリスト教編」「建築・美術工芸編」「くらしとグルメ編」があり、知人がまとめて貸してくれました。
観光地を訪れても「もうちょっと歴史がわかっていればなぁ」と思うことが度々あるので、雑学として知っておくには、これくらいの軽いタッチの本から入るもいいかなと思って。

日本の本を買いたいときは、オットに頼んで、会社(日本)の総務の人にオーダーをしていただいています。
オットの会社の駐在員待遇で、唯一、他の会社と比べても恵まれているなぁと思うのは、本を頼んでも、送料は会社が負担してくれて、実費だけが日本の給与口座から引かれるというシステム。上限ナシの頼み放題。雑誌の定期購読も手配してくれます。
本って重いので、一冊送るだけでもバカバカしいほどの送料がかかるんですよね。
それを会社で持っていただけるのは、非常にありがたいので、有効に(ジャンジャン)活用させていただいています。
人によっては「頼む本がバレるのがプライバシーが漏れているみたいでイヤ」っていう意見もありますが、こうなったら、そんなこと言ってる場合ではありません!!
別に変な本を頼んでいるわけではないですからね。

今も、お願いしている本を首を長くして待っているのですが、連休を挟んでしまったこともあり、かなり待たされてます。
でも、社員さんの手を煩わせているので、あんまりせっつくこともできず、「ただ待つのみ」なんですけどねーー。
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by yohko_greenleaf | 2005-05-18 23:28 | ★books

マッターホルンの進捗状況

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Evaのマッターホルン。最近、スローペースで1目も刺さない日が結構あったりでした。
前回より少~し進んだのがお分かりいただけるでしょうか?
出来上がってくるにつれ、キットの写真よりもかなり色が濃い目で
クッキリした感じになってきました。
もうちょっと淡い色合いの方が良かったかな~という気もしますが・・・。

ステッチャーさん達のブログを読んでいると、幾つか刺しかけの作品があって、
同時進行させたりしている方が多いみたいだけど、私は「コレ」と決めたら
他のものが目に入らなくなってしまうタイプみたい。
こんなのや、こんなものも在庫を抱えてるのですが・・・大きな作品ばっかりだわ~。

そして、刺し終わると完成させたことに満足して、額装もせずに放置しているものもちらほら。。。
折角作ったのだから、飾ってあげないともったいないですね。
週末はホームセンターに行って、額を作ってもらおうかな。

「刺繍してます~」にTBさせていただきました♪
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by yohko_greenleaf | 2005-05-17 19:54 | ∟ Cross stitch

友達を招く

インプラント後の頬の腫れがようやく治まりました。
これからまた、マメに更新していきたいと思います・・・。

土曜日は、ベルリンに住む知り合いが泊まりに来てくれました。
独身で普段家にいる時はカップラーメンばかり食べていると言うのを聞いて、家に来てくれる時は、なるべくフツーの夕ご飯を出そうと、あれこれ作っています。
いっつも代わり映えのしないお食事で申し訳ないんだけど、昨日はこんな感じ。

・銀ダラのムニエル お醤油とバルサミコのソース
 ミックスグリーンとカクテルトマト添え
・豚挽き肉のレンジ蒸し
 (川津幸子さんのレシピより、シュウマイの中身だけ、みたいなお味です)
・スモークサーモンの胡瓜巻き
・ホワイトアスバラガス

前回、ホワイトアスパラをお醤油で食べたら、ちょっとあっさりすぎて物足りなかったので、
今回はマヨネーズ&ぽん酢醤油&鰹節を各適量混ぜたものを用意してみました。
これが大ヒット!やっぱりアスパラ自体が淡白なので、少し濃厚な味のものと合わせたほうがいいみたい。これからはこれでいこう!と決めました。
ちなみに、調理する前のアスパラはこんな感じ。
シュパーゲルには「等級」があって、それによって値段が全然違うんですけど、今回は奮発して、ドイツ産の、キロあたり9.90ユーロのものを買いました。


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友達が、お土産にバウムクーヘンを持ってきてくれました。
ベルリンでは結構有名な老舗のものらしいです。

d0003363_2192820.jpg
バウムクーヘンって、結構ボソボソしていて美味しくないのが多いと思っていました。
本場ドイツのバウムクーヘンより、日本のコンビニやMUJIやアフタヌーンティーのバウムクーヘンの方がよっぽど美味しいなぁって。。。
でも、ここのお店のバウムクーヘンは軽くて、でもしっとりしていてキメも細かいし、お酒の風味もあんまり強くなくて、と~~っても美味しかった!!今のところドイツナンバーワンです♪
お店のパンフレットを見るに、他のトルテやチョコレートも美味しそう。ベルリンに行ったときは是非是非寄ってみたいと思います。
Konditorei Rabienというお店です。

あれこれと話をしながら楽しいひと時を過ごしました。
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by yohko_greenleaf | 2005-05-15 21:17 | ★daily life


HN:はっぱ。 カナダとドイツで10年暮らし、2010年2月に日本に戻ってきました!


by yohko_greenleaf

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